第3回 しまもと小さなフォトグラファーの日
いつも優しく見守ってくれているおじいちゃん・おばあちゃんへ、特別な“ありがとう”を届けませんか?『しまもと小さなフォトグラファーの日』は、子どもたちがカメラを通して、家族の絆を深め、大切な人への感謝を「写真」で贈る体験型フォトイベントです。
このイベントは、子どもたちが自分でカメラを持ち、家族を撮影する体験を通して、自己肯定感や思いやりの心を育むことを目的としています。プロのフォトグラファーがそばでサポートするので、初めての子どもも安心。
今回は敬老の日特別企画として、「おじいちゃん・おばあちゃんが主役の家族写真」を、子ども・パパ・ママ、そしてフォトグラファーで一緒に協力して撮影します。
「写真はちょっと恥ずかしい…」という方にも、お孫さんが一生懸命撮ってくれた一枚なら、きっと心から嬉しく感じてもらえるはずです。
《 開催概要 》 開催日:2025年9月15日(月・祝)敬老の日 10:00~17:00 完全予約制・1枠約15分 24組(先着順)
場所:水無瀬神宮(大阪府島本町)
参加費:5,500円(税込)
📸 体験内容
① 子どもカメラマン体験お子さんがカメラを持ち、家族の中心にいるおじいちゃん・おばあちゃんを撮影します。プロのフォトグラファー松尾が撮影をサポート。
② プロによる家族写真撮影世界的フォトグラファー松尾圭一郎が、家族のぬくもりが伝わる一枚を美しく撮影します。
🎯 子どもカメラマン体験の魅力
✔ 子どもが「人に喜ばれる嬉しさ」や「挑戦することの大切さ」を体感
✔ おじいちゃん・おばあちゃんとの絆が深まり、感謝の気持ちを“かたち”に
✔ 撮られることが苦手な祖父母も、自然な笑顔があふれる温かな一枚に
「写真は恥ずかしい」「もうそんな歳じゃないし…」そう思ってしまうかもしれません。でも、お孫さんが一生懸命シャッターを押してくれるその時間こそが、かけがえのない家族の思い出になるのです。
お孫さんの成長と優しさが詰まった一枚は、きっと心を温めてくれるプレゼントになります。写真は、言葉にしきれない「ありがとう」と「大好き」を、そっと残してくれます。
日頃なかなか伝えられない、ご自身のご両親への「ありがとう」。その感謝の気持ちを、お子さんと一緒に“写真”というかたちにして贈ってみませんか?
このイベントは、🌱 子どもにとっては「人のために頑張る喜び」を感じる貴重な体験であり、💐 ご両親にとっては「家族からの心のこもった贈り物」となる特別な1日です。
カメラを構える小さな手、シャッターを押すまっすぐな眼差し。そのすぐ隣には、「じいじばあばに喜んでほしい」という家族みんなの気持ちがあります。
“誰かのために力を合わせる”という体験は、お子さんにとっても、ご家族にとっても、大きな宝物になるはずです。
感謝を、写真に。そして、お子さんの成長のひとコマを、ご両親と一緒に感じてみてください。
フォトグラファー紹介:松尾圭一郎
・島本町在住
・全米写真協会マスターフォトグラファー(日本人唯一の二部門授位)
・ワールドフォトグラフィックカップ 日本最優秀フォトグラファー ・世界7位
・活動コンセプト:『Image with LOVE』
「ありがとう」を、写真に。
この日、家族みんなで「ありがとう」を伝える1日にしませんか?照れくさいけど、心から嬉しい。そんな一枚を、未来に残しましょう。
ご参加を心よりお待ちしております。
イベント開催日の7日前より(9月8日 00:00以降) ⇒ イベント参加費の50%
イベント開催日の前日より(9月14日00:00以降)⇒ イベント参加費の100%。
※銀行振込をお選びいただいた場合、ご返金時にかかる振込手数料につきましては、お客様負担となります。予めご了承くださいませ。
📌 詳細&申し込み:SMALLのHP・Instagramにて
📌 主催:SMALL / photo factory schermo365 / Keiichiro Matsuo Photography
📌 後援:島本町
